2010年5月25日火曜日

雨上がり

雨上がりのベランダです。朝早く写したので、なんだか霞がかかっているみたいね。


サフィニアにマリウス・ブルーという紫の小さなお花。


ここには今まで葉ボタンやクリスマス・ローズが咲いていたところ。夏向きに植え替えてもらいました。


一眼レフは久しぶりに使ったので、撮り方を忘れてしまったわ。


真中に立っているのは「イチゴの木」というそうよ。
黒い大きな焼き杉のプランターが気に入っています。

もう少しお花が咲き乱れてくれないと、ちょっと寂しいわね。

8 件のコメント:

さと さんのコメント...

サフィニアを見ると夏って感じですよね。
こんもり咲くと見事ですね。
花がら摘みを頑張ってね~
そうそう肥料もね(笑)
クリスマスローズは毎年咲くので大事にしてね。私もクリスマスローズ大好きです!
私も楽しみにしています♪

としちゃん さんのコメント...

さとさん、花がらつみって結構面倒ですけれど、癖になると徹底的に取りたくなってしまうんですよね。もっとこんもりとなってほしいわ。
さとさんのお庭のようにちゃんと手入れをしなければいけないのでしょうけれど・・・。

真蘭 さんのコメント...

専門家に依頼して、季節の花をいつも
きれいに咲かせる手もあったのね。

我が家もかんがえなくちゃ。
手入れが悪いので、季節の花たちは
雑草に混じって小さ咲いています。

マサ さんのコメント...

軽やかなお花たちですね。夏向きと言われれば、涼しげな風情だわ。
私も、一旦始めると徹底的にひとつ残らずというタチです。
としちゃんも、A型ですか?

としちゃん さんのコメント...

真蘭さんのようなお花のプロでもお庭の手入れは大変なのかしら。私はまるでずぼらなので、専門家に任せてしまいました。これでも昔は自分でしていたのですけれど・・・。

モンパルナスのサルトルとボーボワールのお墓のこと、実存主義の流行った頃のこと、懐かしく思い出しました。真蘭さんの原点がそこにあったのね。

としちゃん さんのコメント...

マサさん、はい、私もA型ですよ。でもAとOのMIXしたA型だから、かなりいい加減なのです。やり始めると徹底的なんだけど、ちょっとすると飽きてしまったりして、また元の木阿弥になったりして・・・。
お花はこのところ、雨が多いので水やりしなくて助かりますね。

真蘭 さんのコメント...

としちゃん
モンマルトノ墓の記事読んでくださったのね。ありがとう。

60年代は安保闘争があったり、血騒ぎ
肉躍る時代でした。

そんな中で、私を引きつけたのが実存主義かな?「実存主義はヒューマニズムである」と
言うサルトルに惹かれ、第二の性で「女はこうしてつくられる」のボーボワールにのめり込んで、、、あれが青春時代なのでしょうね。

としちゃん さんのコメント...

真蘭さんは、ボーボアールの本を読んで感化され、そして職業を持とうと思ったのだから素晴らしいわ。私も本は読んだけれど、全然自分のものにならなかったわ。残念。